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Latest News!

主に不動産取引における売買、賃貸、業界の豆知識などお客様の為になる情報を発信しております。

2022.1/18

1月 18th, 2022|Categories: News, 不動産を買う時、売る時, 不動産コンサル, 不動産業界実情, 物件売買|Tags: , , |

遅い時候のご挨拶となりました。改めて、新年あけましておめでとうございます。 旧年中は多大なご愛顧を頂戴し誠にありがとうございました。

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2021.12/22

12月 22nd, 2021|Categories: News, 不動産を買う時、売る時, 不動産コンサル, 不動産業界実情, 物件売買|Tags: , , |

2021も残すところあと10日。各社各人さまざまな思いを胸に活動していると思います。さて、今日は2022について現場の肌感覚からの私見推測をしてみます。まず私が属する不動産。売買は先月第二週からエンド実需の動きが鈍くなり、今月に入ると更に減速感が増してきました。この流れについては、原油高を起因とした物価上昇とコロナ新株オミクロン拡散不安とみれます。これが2022の第四四半期に入り、実需需要は2月3月に決算月に向けたダンピングによって生まれる需要層の動きが中心となるが成約数は昨年並みで増収減益と見ております。また、金融機関の融資スタンスについては審査基準のハードルが上がり始めます。今までのような融資は考えない方がいいと思うのです。まず、米国FRB発表として新年度から金利引き上げを年3回と宣言したことに起因します。その3回がいつ頃なのか?それによって仕入れ時期も変化します。僕が想定しているのは、4月7月11月と考えていて、新年度と同時に0.5%上限の金利引き上げ。この時はまだ日本の金融機関も3月期レート。ただその金利は会社によっては上げてきそうです。確実に米国の金利高を反映するのは7月と読んでおります。この米国発の金利高で株価が下がるのは想定済みで平均株価も今よりも3000円程度下がり25000円割れ予想なのです。だから、買っていい投信は限られてきます。不動産も高値成約で推移していたが新年度からは軟調となり、前年高値仕入したところが柔らかく価格対応を始める予想なのです。どちらにしろ、来期は今年以上に資金・市場動向に厳しくなると思うのです。貸し剥がしまでにはならないけど、第四四半期から融資金額を減らしてキャッシュを厚くしていかないと運営が厳しくなるからね♪

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2021.12/16

12月 16th, 2021|Categories: News, 不動産を買う時、売る時, 不動産コンサル, 不動産業界実情, 物件売買|Tags: , , |

競売入札の面白さは一言でいうと「競り勝つ快感」。そして、次順位との価格差が少なければ少ないほど「差し切った」感に包まれるのです。買受価格を入れるまでは三点セットを読み込んで、事例、現場感覚の相場感から数字を入れるのですが、競り勝つと自分で作り上げた価格の正しさが証明される事にもなるのです。(ちなみに次順位との差は18000円!!) 今回は、商品としての仕入れ価格と収益価格との幅が少なくて売出価格に反映しやすい数字としましたが、この数字作りは各社それぞれの部分が出ていて面白い。僕は、知っているエリアだと肌感覚で落札ラインを推測・・・それは地元の強みでもあるのですね。今回落とした物件は来月に残金納付して、引渡命令申立、引渡執行の手続きするけど、その前に「心のこもったお手紙」を配達証明で所有者に送って、申立のその前に任意合意出来る事が理想なのです♪

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納得・安心の定額制

不動産業界で価格の透明化を目指します。

なぜ定額制を実現できるのか?

『売買』『賃貸』
スコアンなら定額制

当社は、不動産売買仲介手数料定額制で価格の透明化を目指します。不動産の価格に対して手数料をもらうのではなく不動産業界以外では当たり前のことである「お客様の利益」を優先し、お客様主義で行った業務に対して対価を頂く、スコアンではそんな不動産のプロを目指しております。

不動産仲介手数料は企業努力で安くなります。

不動産会社を通して、お客様が、一戸建てやマンションなどの物件・土地の売買契約を締結した場合に物件価格とは別にお客様が不動産会社(宅地建物取引業者)に支払う報酬のことをいいます。取引金額が400万円を超える場合、取引金額×3.15%を加えた額を上限とすると宅地建物取引業法で定められています。

1,500万円

戸建てを売買した場合に売主、買主が不動産会社へ支払う一般的な各仲介手数料は?

取引金額×3.15%を加えた額が上限宅地建物取引業法)

買主側の仲介手数料/47.25万円
売主側の仲介手数料/47.25万円
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仲介手数料 合計/94.5万円(税別)

3,000万円

戸建てを売買した場合に売主、買主が不動産会社へ支払う一般的な各仲介手数料は?

取引金額×3.15%を加えた額が上限宅地建物取引業法)

買主側の仲介手数料/94.5万円
売主側の仲介手数料/94.5万円
——————————-
仲介手数料 合計/189万円(税別)

不動産 仲介手数料 定額制で価格の透明化を。

専属の代理人として特化したスタイル

当社はセールス営業を行いません。

一般的な不動産仲介業者のように、電話でアプローチをしたり物件を探しては紹介する、といった事はいたしません。お客様より依頼された物件を専属の代理人として、専門知識・経験の必要な価格・条件交渉の場でプロとして活躍します。代理業に特化したスタイルです。セールス営業マンの人件費が必要ないのです。

チラシ広告などの紙媒体の見直し

広告費を大幅に削減しています。

不動産仲介業者はお客様獲得のために、チラシ広告などの紙媒体に多大な広告費をかけてます。私たちはインターネット(ホームページ、メール)のメンテナンス、維持費用のみで紙媒体と比較して広告費の大幅な削減に努めています。

不動産を購入売却する際にまずはインターネット

WEBサイトを有効活用する時代。

不動産を購入売却する際にまずはインターネットといえる時代です。購入・売却・賃貸などを考えた時、YAHOO!不動産、アットホーム、HOME’Sといった不動産ポータルサイトを利用する方が昨今では自然な流れです。

インターネットというインフラが整った情報社会の時代だから

お客様ご自身で自由なスタイルで物件をお探しください。

現在、不動産物件情報のほとんどがレインズ(不動産流通機構が運営する物件情報のコンピューター・ネットワークシステム)に物件登録されています。それによりYAHOO!不動産、アットホーム、HOME’Sといった不動産ポータルサイトが運営されています。多くの方が不動産の購入・売却はまずインターネットからという時代です。既存の新聞折り込み広告などからも物件を探すことが可能です。

不動産賃貸事業

お客様専属の代理人として専門知識・経験の必要な価格や条件交渉の場でプロとして、常にお客様の利益を全力でサポート致します。

時代とともに移り変わる資産としての不動産価値を、プロの”視点”で見極め、潜在的価値を戦略的に活用することで、
付加価値の高い資産価値へと変化させて参ります。

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不動産の売買、賃貸、相続、税金など、他どんなことでも
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